やさしさを、首もとから。
赤ちゃんの毎日に、そっと寄り添う一枚。
ao(アオ)らしいガーゼの心地よさと、品のある佇まいを兼ね備えたギンガムスタイです。
「日々、いいものと暮らす」
──そんな想いを大切にするテールツリーから、安心しておすすめできるアイテムです。
aoオリジナル、リバーシブルのギンガムスタイ
表も裏も、やさしい表情
aoオリジナルのギンガムチェックガーゼと、生成色のガーゼを縫い合わせたリバーシブル仕様。
その日の服装や気分に合わせて、さっと裏返すだけで印象が変わります。
「今日はどちらにしよう?」そんな小さな楽しみも生まれますね。
ガーゼだから叶う、心地よさ
空気を含んで、ふんわり
二枚のガーゼ生地の間に空気を含むことで、
やさしくあたたかく、そして吸水性にも優れた仕上がりに。
よだれや汗もしっかり受け止め、赤ちゃんのデリケートなお肌を守ります。
デザインに込められた、さりげない工夫
上品で、きちんと見えるスタイ
形は使いやすいノーマルなラウンドタイプ。
肩まわりは、ハレの日のお洋服にも合わせやすいよう、
フレンチスリーブのような上品なラインに仕上げられています。
ヴィンテージに学ぶ、実用性
紐が胴部分についているのは、ヨーロッパのヴィンテージスタイルから。
身体にしっかり固定でき、動いてもズレにくく、
汚れにくいのも嬉しいポイントです。
男女問わず使える、やさしい配色
黒×生成の、落ち着いたギンガム
やさしい黒と生成色のギンガムチェックは、
男の子にも女の子にも自然になじむ色合い。
主張しすぎず、でもどこか印象に残る──そんなバランスが魅力です。
出産祝いにも選ばれる理由
何枚あっても困らないから
スタイは、毎日使うもの。
洗い替えとして何枚あっても重宝します。
実用性とデザイン性を兼ね備えたこの一枚は、
出産祝いのギフトとしても安心してお選びいただけます。
テールツリーからのひとこと
赤ちゃんのものこそ、素材とつくりを大切にしたい。
このスタイは、そんな気持ちにきちんと応えてくれる一枚です。
毎日の「当たり前」を、少しだけ心地よくしてくれますよ。
サイズ | F design |
|---|---|
素材 | 綿100%(日本製) |
ao(アオ)|「一枚の布」からはじまる、心地よい日常
肌にふれた瞬間、ほっと息がゆるむ。
ao(アオ)は、そんな着る人の感覚を大切にした服づくりを続けているブランドです。
流行を追うのではなく、毎日の暮らしに静かに寄り添う一着を。
テールツリーが自信をもってご紹介したい、大人のためのデイリーウェアです。
ao(アオ)とは
aoは、ガーゼ素材を中心に、
日本の職人技と丁寧な縫製によって生まれるアパレルブランド。
「素肌にいちばん近い服だからこそ、心地よく」
そんな想いのもと、赤ちゃんから大人まで、
年齢や性別を問わず愛されるアイテムを展開しています。
ガーゼという素材の魅力
ふんわり、やさしく、育っていく布
aoの代名詞ともいえるガーゼ素材。
軽くてやわらかく、通気性と吸湿性に優れ、
洗うほどにくったりと肌になじんでいきます。
「今日はこの服を着たい」
そう思わせてくれる理由は、この素材の心地よさにあります。
季節を問わず心地いい理由
ガーゼは夏だけのもの、と思われがちですが、
実は空気を含むことで、一年を通して快適。
-
夏はさらりと涼しく
-
冬は重ね着でやさしくあたたかく
自然体で過ごしたい大人の日常に、ぴったりの素材です。
日本製へのこだわり
aoのアイテムは、すべて日本製。
生地づくりから縫製、仕上げまで、
長年技術を磨いてきた職人の手によって丁寧につくられています。
大量生産ではないからこそ生まれる、
細やかな気配りと、安心感のある着心地。
長く着続けられる理由が、ここにあります。
シンプルだけれど、考え抜かれたデザイン
日常にすっとなじむ、引き算の美しさ
aoの服は、一見とてもシンプル。
けれど、袖の長さ、身幅、縫い目の位置など、
着たときに美しく、ラクであることが丁寧に考えられています。
「何気ないのに、なんだかいい」
そんな一着が、クローゼットに増えていきます。
大人にも、赤ちゃんにも選ばれる理由
aoは、ベビー・キッズ・大人のラインを展開しています。
共通しているのは、肌へのやさしさと安心感。
赤ちゃんの肌に使える品質だからこそ、
大人のリラックスウェアとしても信頼できる。
家族で共有できるブランド、というのもaoの魅力です。
テールツリーがaoを選ぶ理由
テールツリーのコンセプトは
「日々、いいものと暮らす」。
aoの服は、
・特別な日のためではなく
・毎日の暮らしの中で
・自然と手に取りたくなる存在
まさに、この想いに重なるブランドです。
長く、大切に着るという選択
服は消耗品ではなく、暮らしの一部。
aoの服は、着るほどに体になじみ、
時間とともに「自分の一着」になっていきます。
今の自分に、そしてこれからの暮らしに。
やさしく寄り添う服を、ぜひ手に取ってみてください。
