「ミナペルホネン」の名作「hana hane」
くるみ麻の葉編の箱型のかごに、「ミナペルホネン」の名作「hana hane」を合わせました。
ほっこり可愛いテキスタイルに、気分が上がる逸品です。

蝶の羽が花のように表現された“hana hane”。
原画に描かれた、濃淡のある空の色合いまで丁寧にプリントされたファブリックです。
表面に細かな凹凸が浮かぶ、程よい透け感とドライなタッチが特徴のリネン地で、軽やかな質感です。
※ミナペルホネン(mina perhonen)
デザイナー皆川明氏が1995年に立ち上げたファッションブランド。
皆川氏の感性から作り出される自然をモチーフとしたどこかストーリーを感じさせるテキスタイルは、世界中で人気を集めています。 ブランド名はフィンランドの言葉で「mina」は「私」、「perhonen」は「ちょうちょ」の意味を持ちます。
お出かけに便利なサイズ
底面が11cmほどあり、A4サイズの書類も入ります。
お財布や携帯、ちょっとした小物は十分に入りますが、大きすぎることもなく、ちょうどいいサイズ感です。
カゴを痛めないよう内側もしっかり裏地が施してあり、携帯や鍵など小物を入れるのに便利な内ポケットが2個あります。

落ち着いたシックな色味が人気のくるみ
カゴ部分は、落ち着いたシックな色味が人気のくるみを麻の葉編にしています。
くるみの方が「しっくりくる」と選ぶ方も多く、革バッグ好きの方にもおすすめです。
やさしく深みある皮肌は、使い込むほどにツヤが増します。
かごバッグの魅力
つやつやに
使えば使うほど艶が出て美しく変化していく籠バッグは「育てる」バッグです。
一緒に時を過ごす中で、だんだんと変化していく籠バッグはかけがえのない「自分だけの籠」になっていきます。
究極のエコバック
やまぶどう・くるみ・さくらの皮で作られた籠バッグは、長持ちします。
特にやまぶどう籠は『親から子へ親子三代』に渡って使えると言われるほど。
取手などを修理をしながら、世代を超えてお使いいただけます。
いつまでもお気に入りの籠バッグでおしゃれを楽しんでいただけます。
万能アイテム
お洋服やだけでなく、お着物にもさりげなく合わせていただけます。
バッグとして洗練されたデザインの籠は、様々な場所で活躍してくれます。
オールシーズン使えます
春夏のイメージが強いかごバッグですが、しっかりとした素材感と落ち着いた風合いは、厚手のアウターにも似合い季節を問わずお使いいただけます。
ぬくもりつたえる
自然の恵みから生まれた手作りの籠バッグは、味わい深く、見ているだけで心がなごみます。
山に入り材料を採り、ひごを一本一本揃え、木型に合わせ編み込んでいく、、、ひとつの籠が完成するまでに、多くの時間と人の手が費やされています。
自然の織りなす美しさはもちろん、こうした人の手仕事によって生まれるぬくもりも、そのひとつではないでしょうか。
ラッピングご案内
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